Omiai(オミアイ)で出会ったクソ男はTwitterで私の悪口をツイートしていた

Omiai

Omiai(オミアイ)で3人の男と出会った

Omiai(オミアイ)というマッチングアプリを使って恋活をしていました。

去年の冬は別のマッチングアプリを使っていて、そこは年齢層が高すぎて「間違えたなぁ。来年は別のところでいい人を探そう」と考えていました。

マッチングアプリといってもいろんなアプリが出ていて、どこがいいのかいまいち分からず比較するにもたった1つのアプリしか使った経験がなかった私はアプリストアのレビューを参考にしてたくさんのマッチングアプリがあるなかオミアイを選びました。

登録してから10人以上の人とやり取りをして、多い時は1日で6人ほどの相手をしいつチャットで誤爆をしてもおかしくないほどのバタバタ具合でした。

いい人がいたら婚活に発展させるつもりで使っていて、3週間ほどで200いいねを超えて自信もついてきた頃に3人とLINEに移行しました。

そのうちの1人目とは性格の不一致からのちにフェードアウト、2人目と交際に至るもデートDV被害を受けてオミアイを使って安易に会ったことを激しく後悔しました。

3人目とはデートに至るも移動中に私が寝てしまったことから退屈さを感じたのか相手が不機嫌になり結局交際には至りませんでした。

2人目の男性と付き合ったことは今でも後悔していて別れて随分経ちますが、彼はいまだにSNSで恨みつらみを書いているようです…。

最初こそ純粋に交際を楽しんでいたのですが日が経つごとに「あれ?」と思う部分が見え隠れしてきました。

女性をアクセサリーのように思っているのか、あれを着ろこれを着ろと服装に制限を掛けてくるようになりました。

がしかし私も私で恋愛中は盲目になる傾向にあり、大人しく言うことを聞き何か言われればすぐ謝って自分を押し殺して相手と付き合っていて

デートの終わりには緊張とストレスから解放された影響か頭痛を感じるようになっていました。

渦巻くいままで交際し別れてきた女性たちへの恨みつらみを聞かされましたが

自分のわがままを女性が聞いてくれないとそのたびに別れを言い渡してきて気付けば10人近くと交際していた。」といった感じの人でした。

当時の私は相手を好きな気持ちが強く相手の機嫌を損ねないようにびくびくしながら過ごしていてやつれていましたし

機嫌を損ねると無視されたり冷たくされたくなくて具合が悪くても性交渉に応じたりしていました。

最後の方は我慢の限界を迎えて口喧嘩になり翌日ラインで誹謗中傷を書かれた末にフラれましたが

こういうときは悲しくて涙が出てくるはずなのに別れを言い渡されたとき素でほっとしたのを覚えています。

問題はそのあとで、偶然その人のTwitterのアカウントを見つけてしまい交際開始日のツイートから見ていくと

私のことだろうな~と思う悪口を書いたツイートがたくさん見つかり「こんな人と付き合ってたんだ…」と今では黒歴史になっています。

こういうことがあったためもうオミアイは使っていません。

 

まとめ Omiai(オミアイ)はもう使いません

このアプリで知り合ったその男性はまだほかのマッチングアプリで恋人探しをしている様で末恐ろしい気持ちで居ます。

オミアイはろくでもない男が多過ぎです。

【23歳・美容師のマッチングアプリ体験談】

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